水澤摩央(まお)(キミキス)。

1. プールサイドで装着中のコンタクトレンズを落として動けなくなった水澤摩央(まお)

水泳の授業終了後にコンタクトレンズ装着しようとして落としてしまい、プールの水で落としたレンズが流失するのを危惧して動けなくなっていると言うものです。

ところで、制作者は水澤摩央が常用しているコンタクトレンズは使い捨てではないソフトコンタクトレンズと断定しました。その理由は、

相手の顔を見ても誰か判断出来ず、声で誰か判断するほどの近視である
使い捨てのソフトレンズではそれ程強度な近視には対応出来ません。
踏まれて破損する事は全く危惧していなかった事
ハードレンズの利用者なら、この事は何よりも先に危惧すべき事です。
高かったのよ、あれと言っていた事
使い捨てソフトレンズは販売店が増え過ぎて過当競争で安くなり、ハードレンズも需要の大幅な低下で非常に安くなっております。

以上三つが根拠となっております。

どうでもいい事ですが、鏡もないのにコンタクトレンズの装着が出来るのでしょうかねえ。実際の元ネタの場面ではこのイラストのように彼女のそばにコンタクトレンズケースすら置かれていませんでしたし。